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ALEK PAUL(アレック・ポール)
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I SEE I AM.
アレック・ポールのコンセプト-I SEE I AM.
それは正しくデザイナー、アレッサンドロ・マルティレの思考の現れなのである。
彼は個々の人々からデザインに対するたくさんの刺激を受けている。アイウェアはかける人の
個性を消してはならないし、イメージを崩してはならない。けれど、かける人を高揚させなけ
ればならない。 つまり、ロマンチックで美しく、力強いが決してでしゃばらないということ。
アレック・ポールのアイウェアはかける人のアイデンティティーを尊重しているのである。
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「ALEK PAUL2044」
アレック・ポール2044 C/177 爽やか過ぎるブルーと甘いグリーンの組み合わせが心地良い。
グリーンを上部に使うことで派手さを抑えています。 |
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「ALEK PAUL2050」
アレック・ポール2050 C/178 渋いべっこう柄と透き通るブルー
の両極端に見える組み合わせが面白い。テンプルエンドにフロントと同じカラーを使っているため、
まとまりがとても良い。 |
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「ALEK PAUL2055」
アレック・ポール2055 C/2 太いテンプルのメガネですが、このよう
な綺麗なカラーリングならスタイリングの邪魔をしないでしょう。 |
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「ALEK PAUL2058」 アレック・ポール2058 C/2 目にも鮮やかなカラーのメガネフレーム。一部にブラックを配色することによってうるさくなり過ぎない。アレック・ポールの巧さです。 |
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「ALEK PAUL2061」 アレック・ポール2061 C/1 はじける様なカラーのメガネフレーム。フロントサイドの抜き加工は、肌なじみを良くする効果も。 |
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「ALEK PAUL2063」 アレック・ポール2063 C/3 シックなブラックも、アレック・ポールの手にかかれば軽やかに動き出します。レンズシェイプが大きめなので遠近両用レンズにも最適です。
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「ALEK PAUL1041」 アレック・ポール1041 C/2 アレック・ポールのメタルフレーム。フロント部分にはアルミニウムを使用。アルミニウムを使用することで溶接部分の一切無い美しいデザインができあがるのです。 |
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「ALEK PAUL1061」 アレック・ポール1061 C/3 フロントは、アルミニウムとレンズによってにプラスチック部品を挟み込んだ構造。スタイリッシュでありながら、何処か懐かしいさも感じられるデザインです。
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「ALEK PAUL1062」 アレック・ポール1062 C/4 ブラックとホワイト、正反対のカラーの組み合わせ。派手になりがちなカラーもアレック・ポールは上品に仕上げます。 |
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